DD5e:RHoD赤い手は滅びのしるし21

D&D3版用の有名シナリオ「赤い手は滅びのしるし」をD&D5版で遊ぼうという企画。
今回は「赤い手は滅びのしるし」5章中盤までのネタバレがありますので一応隠します。

第21回(2018-08-19Sun)
・4章でハーン将軍が設けた祭壇の方向や、周辺の歴史、占術なんかで赤い手本拠地の情報をGET。
・ジャルマース卿が自らの佩刀「DawnBlade-あかつき丸」[*1]をPC達に託す!
・PL達もこりゃスゲーって盛り上がったんだけど前衛陣は同調制限が多くてな・・・[*2]
・結局、同調制限に余裕のあるリンアンが所持。

・ティアマト神殿前には、最後の青竜「タイアガラン」が鎮座。
・ロレンの斥候の出目が悪く、相手に気取られる前に突撃を計画するPC達。
・ところがぎっちょん、3章でPC達と戦わずティアマト神殿に帰還していたビーヒアのヴァランシアンさんはこっそり入り口岩場に穴掘りして潜伏してました。→そのまま不意打ち態で戦闘に参加。
・青竜&ビーヒアの混成部隊にかなり苦戦するPC達。それでもリンアンがヴァランシアンを止め、リュシールが2体の制御に奔走、カーラが必至の形相で回復を行いながら、ダッグスとロレンにガラドギルが攻撃を集中させ、タイアガランを撃破。
・かなりリソースを割いたPC達ですが、ティアマト復活の儀式のタイムリミットもあり、小休憩のみで先を急ぐPC達。
・神殿内部で戦闘→勝利後、外に出て小休憩の後、戻ったら警備隊と戦闘→神殿左側に進んだら警備隊詰所で戦闘 とかなりの連戦。
・その辺でいい時間になったのでセッションはここまで。

[*1]:DMGでいう処のサンブレード(Sunblade)
[*2]:サンブレードって敏捷でも扱えるんだぜ!→スゲー欲しい→でも同調要るよ?→あー同調余裕無いわ、無理無理x2名。

       

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